3分42秒

これが息子の1000メートル走の記録の基準になった。現実は厳しかったが、これからが楽しみ。

これとは全く別に、今日、少々厄介なことがあった。

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追記

後日、息子の書いた日記を読んだら、ゴールを勘違いしていたことが判明。現地練習のときは、スタートとゴールの位置が反対だったらしく、本番では、ゴール直前でも、残りトラック半周あると思っていたそうだ。1位が走るのをやめたので、慌ててダッシュしていたのか。

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