両手打ちで再スタート

以前にも書いたとおり、保護者の都合で、息子のスポーツ少年団(ソフトテニス)を退団させてしまいましたが、辞めると同時にフジサワテニスクラブでお世話になっています。

せっかくソフトテニスのラケットを買ったのにそれを活かせなかった訳ですが、懲りもせず(いや、必要に迫られて)、今度は硬式テニスのラケットを買いました。

すでにラケットを1本無駄にしているので、とりあえず安物でスタートしようかなぁと思っていましたが、さすがフジサワの支配人、テニスを愛するプロからはテキトーなものは薦められませんでした(涙)。スポ少を辞めさせた悔しさから、やる気満々でクラブに申し込んでいた経緯もあるので、それに応えてくれたのかもしれません(笑)。

ということで、ダンロップのSRIXON REV X4.0 を買って練習してました~。

(「岩手では現在の話を過去形で話す」に驚く人がいるようですので使ってみました(笑)。復興支援で、全国の自治体から派遣されている職員でもそう感じる方もいらっしゃるとのこと。)

今の練習はフォア、バック共に両手打ちでやっています。上の上のコースにいくまでは、これでやってもらうと言っていました。ボールを捉えるポイントをしっかりとつかめそうですし、手首や肘への負担もかからず大歓迎です。
ソフトテニスと硬式テニスは似て非なるスポーツと言われることもあるようですが、本当に全然違うなぁ。「回り込んで出来るだけフォアで打て」と言われていたのに、今は「バックを使え」ですもんね。これには息子は慣れていないようです。私も早いところラケットを買って、一緒に練習しよう。

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