思いがけないクリスマスプレゼント

1月に受験したフォトマスター検定の合格証書が届きました。あまり役に立たない検定試験とは思いつつ、昨年に続き、なぜか受験してしまいました。

自己採点の結果では「ちょっと合格は厳しいな。」と思っていたので、少し驚きました。

私が受験したのは準1級で、試験は70問、内訳は選択21問(フィルムカメラ部門、デジタルカメラ部門、フォトレタッチ部門のいずれか)、共通49問です。試験時間は80分なので、時間が足りなくて結構焦りますよ!

この検定の1級以下の区分は、素敵な写真が撮れる人を認定するものではありません。写真センスのない人ある人問わず、カメラや周辺機器(ソフトウェア)の取り扱いが適切にできることを認定するものだと私は理解しています。

出題内容は、結構面白いです。最新の一眼デジカメ+それなりのレンズを購入しただけでは思いつかない撮影技法を学ぶことができます。学んだとしても実践は難しい。写真に限らない話ですが(笑)。

最近、ほとんど撮っていません。もう少し活発に行動したいです。。。。

 

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